スポーツトラベル・レーシングキャリーからビジネスアタッシュケースまで 1902年興業フジコーワ工業のハードケース・スーツケース専門ブランドPROTEX(プロテックス)公式オンラインショップ

PROTEX(プロテックス)はパーソナルに特化した、あらゆるプロフェッショナルのキャリーニーズに応えるブランド。
キャリーケース・キャリーバッグ・アタッシュケースなど、ビジネスに始まりトラベル、ダイビング・レーシングなどモータースポーツにいたるまで、プロフェッショナルの傍らには、常にPROTEX(プロテックス)がいる。

▼FP-32Nブラック:5月下旬出荷、FP-34ブラック:4月中出荷にて、現在受付中です

▼アルミ蒸着スペキュラーシリーズ:4月中出荷分ご用意数残りわずかです

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電話番号:
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(平日 9時〜17時)

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  • 1〜2泊
  • 3〜5泊
  • 5〜7泊
  • 1週間以上
まずは、旅の泊数とそのために必要なスーツケースの容量の目安をご紹介
1泊の目安は10リットル。その想定で考えると、どれくらいのサイズが必要かイメージしやすいです。

泊数
容量の目安
1〜2泊くらい 30リットル以下
2〜3泊くらい 30〜40リットル
3〜5泊くらい 40〜60リットル
1週間前後 60〜80リットル
10泊以上 80リットル以上





日帰りや1泊のショートトリップ




ポイントは、身軽に持ち歩けること。


休日を利用した日帰り旅や1泊などのショートトリップでは
たいてい荷物がコンパクトに収まります。
また、短い時間の中でスピーディかつスムーズに動きまりたいショートトリップには、
機動力抜群の小型の4輪スーツケースがおすすめです。





ストッパー付きで安定感も◎ハードユースに耐えうる国産最高峰

CR-3300は最高峰堅牢スペックを誇る小型の4輪スーツケース。キャスターにはトッパーも付いており、安定感も◎約27L分の容量があるため、少し荷物が多めの一泊の旅行にも十分対応可能。内装にはクロスベルトを標準装備。気持ちを高めてくれるオレンジと、ベーシックなブラックの2種類のカラーラインナップを用意したことで、ビジネスシーンの相棒としてもお選び頂けます。スポーツ記者カメラマン達の間で「PROTEX伝統のラッチロック」と呼ばれる、シェルとシェル同士を完全に圧着させるロータリーキャッチが、収納アイテムをしっかりとホールドいたします。

CR-3300について詳しく見る >>




国内1〜2泊




「機内持ち込みサイズ」がバッグ選びの目安。


一般的に、1〜2泊には容量約25〜30Lのスーツケースが適しています
この約25〜30Lの容量に該当するスーツケースは、ほとんどが「機内持ち込み対応サイズ」。
キャリーケース選びに迷った時は、
機内持ち込み対応のアイテムを中心に探してみるのも良いでしょう。





耐衝撃・耐震性を極めた機内持ち込みOKキャリーケース

一言で機内持ち込みキャリーケースといっても、それぞれ異なった特徴があります。こちらのキャリーケース「FP-34」の最大の特徴は、堅牢な素材とリブ構造が生み出した耐衝撃性と耐震性。約1トンの圧縮試験においても収納物を守り抜くスペックを持つ精密機器輸送可能シリーズを、エアラインを利用するトラベルでも使えるように機内持ち込みサイズにいたしました。容量は2〜3泊用として十分対応する約29L。人気カラーブラックは、ビジネスでの出張などにもお使い頂けます。

FP-34について詳しく見る >>









「受託手荷物対応」の中型が目安


国内連泊において目安になるキャリーケースの容量は約40Lほど。
一般的に中型から大型のものが該当しますが、無料で手荷物として預けられる受託手荷物対応
のものは要チェックです。 三辺の合計が158センチ以下のものが受託手荷物として該当します。





スーツケース選びに迷ったらまずはこれ。愛用者続出FP-32N

旅のパートナーでもあるスーツケースは、容量、形、機能様々あり、相棒選びに迷う方も少なくないはず。PROTEX人気No.1のFP-32Nシリーズは、比類ないスペックと約40Lという十分な容量で旅行や機材運搬など多岐にわたる分野の方々にお選び頂いています。また、受託手荷物対応のサイズであることも選ばれる理由の一つ。少しでも旅の負担を軽減し、アイテム輸送以外の面でもトラベラーをサポートしてくれます。また、2輪キャスターを標準装備し、石畳のような凹凸のある道でも比較的高い安定した走行が可能です。

FP-32N SPECULARについて詳しく見る >>










「受託手荷物対応最大」がキーポイント


海外旅行・長期旅行においては、バッグの容量は少しでも多くあってほしいもの。
無料で手荷物として預けられる受託手荷物三辺の合計が158センチの制限の中で
少しでも容量を確保する受託手荷物最大サイズは要チェックです。





計算を尽くした設計。スタッキング構造もある「WP-3600」

PROTEXでご紹介中の受託手荷物対応スーツケースWP-3600。約73Lの大容量で、海外旅行や長期旅行に向いています。また、複数台所有した時にも効率よく保管できるよう、重ねられる「スタッキング構造」を採用。PROTEXの知識を集約した設計となっています。キャスターが4輪あるため、持ち運びもスムーズ。1体1体職人が時間をかけて製作し、JIS防水基準「IP65等級」相当の防水スペックを誇る最高峰堅牢スーツケースです。

WP-3600について詳しく見る >>



<機内持ち込み対応>日帰り〜2泊対応スーツケース

日帰り〜2泊ほどのアイテムを収納出来る、機内持ち込み対応サイズのキャリー。
プロユースのスペックでトラベルグッズを守ります。

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